かじゅうじ
勧修寺
勧修寺は京都市山科区にある、真言宗山階派の大本山でございます。地名は「かんしゅうじ」と読みますが、寺名は、今日では「かじゅうじ」と読んでいます。山号は亀甲山といい、真言宗十八本山の一つです。開基は醍醐天皇で、開山は承俊律師でございます。醍醐天皇御親作と伝わる「千手観世音菩薩」をご本尊として泰安し、寺号は醍醐天皇の祖父である藤原高藤の諡号をとって「勧修寺」とされました。皇室と藤原氏にゆかりの深い門跡寺院であり、多くの方々のご加護を受けて今日を迎えております。
ご案内

境内案内
歴史的建造物や見所をご案内いたします。

見頃情報
近日見頃の花々をご案内いたします。

勧修寺について
開創の物語や逸話をご紹介いたします。

勧修寺の花々
四季折々の花々をご紹介いたします。

御朱印所のご案内
受付時間や場所などをご案内いたします。
庭園拝観のご案内
拝観は庭園のみとなっており、建物内は公開しておりません。ご了承ください。
拝観料(現金のみ)
手帳に要介護と記載がある方は、その付き添いの方お一人様のみ「障がい者手帳ご提示の方」料金とさせていただきます。
駐車場(無料)
拝観 受付時間
お問い合わせ
アクセス

真言宗山階派 大本山